そろそろ年賀状を出す時期な件!石原良純年賀状問題!

11月1日今年(2013年)も一斉に2014年用お年玉付年賀はがきの販売が開始された。

そうなると避けて通れないのが石原良純年賀状問題である。

石原良純年賀状問題

貰った人が一様に意味が分からず首を傾げる意味不明な石原良純の年賀状

ミニチュアの汽車に石原良純が乗っかっている写真」「ボーリングの球を投げる石原良純が写っている写真」など毎年毎年謎に満ちた年賀状を送るのはなぜなのか番組は石原良純に理由を聞いた。

石原良純いわく「見た事のない景色を見た自分の感動を皆に伝えたい」と理由を説明した。

しかし、石原良純の感動した景色というのが全く伝わらないがゆえに、石原良純の年賀状が毎年芸能界を揺るがす問題になっている。

そして2013年年末、石原良純は一体どんな年賀状を用意しているのか。

石原良純の年賀状作品は既に完成済みだという。

ちなみに2013年には石原良純は「砂浜で穴を掘る」という自称マリンスポーツにはまっていたという。

年賀状同様に謎に満ちた石原良純の趣味。

しかしこの趣味にも、石原良純なりの想いがあるという。

石原良純いわく、砂をひたすらとって人の暮らしと海との境界線を作ろうとしているのだという。

そして石原良純は来年に向けて、新たな趣味を見つけたという。

その新たな趣味とはこれまでの趣味とマラソンと併せて、「街の骨格を知る」という事である。

街の骨格というよりも川があったり山があったり丘があったりという、街の地形を理解しながら、街の成り立ちを考えながら走る事が最近は楽しい事を明かした。

そして本題の2014年の石原良純の年賀状志賀高原の雪山で石原良純がスキーをしている写真が採用されていた。

これまでと異なり、かなり良い仕上がりとなっていた。

考察

石原良純さんと言えば何かと我が強いキャラクターでお馴染みですが、趣味もかなり理解し難いものではありますね。

とは言え個人的には、ここまで我が道を突き進む人は嫌いではないです。

今後とも謎の趣味を増やしていって頂きたいですね。

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