Twitter(ツイッター)をやっている派vsやっていない派

今回のテーマは「Twitter(ツイッター)をやっているかやっていないか」。

果たしてどちらがメジャーでどちらがマイナーなのか、都内で100人にアンケート調査を実施。

Twitter(ツイッター)をやっている派の意見を聞くと、

  • 「やってない人は生存確認出来ない。」
  • 「やんないのは友達がいないのかな?」
  • 「やっていない人は人生つまらなそう。」
  • 「自己満なんだからほっとけよ。」

といった声が聞け、やっている派はやっていない派をバカにする。

一方でTwitter(ツイッター)をやっていない派の意見を聞くと、

  • 「暇人の集まり。」
  • 「オチがない永遠の日記。」
  • 「公開ナルシスト。」
  • 「人の事とかどうでもいい。」
  • 「何がしたいの?お前が何をしていようが私には関係ない。」
  • 「基本ひきこもりだからやっていない。」
  • 「やっている人はバカなの?」
  • 「刺激がない人はTwitter(ツイッター)とか欲しいのかもしれないけど、いつ仕事してるんだろうって思う。」

といった声が聞け、やっていない派もやっている派をバカにする。

やっている派の理由をまとめると、

  • 情報を入手したい。
  • 情報を発信したい。
  • 情報を共有したい。

といった所に集約される。

やっていない派の理由をまとめると、

  • 余計な情報は出したくない。(特にビジネスマン)
  • 情報を出すのが怖い。
  • ブームに乗り遅れた。

といった所に集約される。

またやりたくてもやれない派の人もいる。その人に話を伺うと「1回登録しようとして、グニャグニャした文字を入力しなくてはいけなくて、それが読めなくて、それ以来諦めてしまった。グニャグニャの文字がトラウマ。」と語った。

結果、やっている派57に対してやっていない派43で、Twitter(ツイッター)をやっている派の方がメジャーで、やっていない派がマイナーとなった。

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