○○すぎるアレコレを調査した件part3

この世は○○過ぎるもので溢れている。以前の放送で番組は深過ぎる温泉を紹介した。このような世の中の○○過ぎるアレコレを見ていく。

硬すぎるお菓子 石パン

そのお菓子があるのは香川県・善通寺にある明治29年創業の老舗・熊岡菓子店。

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これが噂のお菓子でその名も『石パン』。小麦粉に砂糖を混ぜ、カチカチに焼き固めたもので、一体どれくらい硬いのかと言えば、ハンマーで叩いた位ではビクともしない。

なんでこんなに硬いのか理由を聞くと、昔は軍隊が沢山いて、軍用食として日持ちがする様な物を作って欲しいという事で初めは作っていたという。

だが買いに来るのは到底噛み砕けなさそうな高齢者ばかり。噛めないので飴の様に口に含ませて柔らかくしてから食べるのだという。

カニの殻剥きが早すぎるおばちゃん

そのおばちゃんがいるのは福井県・白浜荘。噂のおばちゃんは女将の板倉美津子さん。おばちゃんはカニの殻剥きが異常に早い。1杯剥き終わるのにかかる時間は58秒。この妙技により付いたあだ名は『むきむきみっちゃん』。

芸達者すぎるラッパー モノマネ・声真似

そのラッパーは恭一郎さん24歳。ラッパーだがラップよりも得意なモノがあるという。それがモノマネというか声マネ。

レパートリーは平井堅、藤子・F・不二雄シリーズ(のび太の先生・ジャイアン・トンガリ・ジャイアンの母ちゃん)。

ネットでも話題 ジャイアンすぎるAD 保原倫久

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番組のジャイアンすぎるAD・保原倫久。

声のジャイアンである恭一郎と見た目のジャイアンである保原倫久が夢の共演を果たした。

リングアナ風にあおりすぎる理容店

静岡市にある理容店チャンピオン。一体何をどう煽ってくるのかと言えば、客をリングアナ風に煽って呼び込む理容店なのである。

実は店主の眞野和之さんは女子ボクシング世界タイトルマッチを担当する程の超一流リングアナ。

何故このように呼ぶようにしたかと言えば、お客さんを練習台にしているのだとか。

女好きすぎる店主

その店主がいるのは東京・谷中銀座にあるアジア料理店・ザクロ。

ここの店主アリさんは女性客にはめっぽう優しいが、男性客がまるで奴隷扱い。しかしこの破天荒な接客が人気で店は連日超満員。

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